社会不適合の日常。

ブログに目を通して頂いた全ての方に感謝。

【制作日記:第17回】『 SO YOUNG 』 THE YELLOW MONKEY さんのCoverを制作してみました。

先日、少し眠れない日に思いつき、次の日に早速制作してみました。…もう夏前の出来事ですけどね(苦笑)

最初、THE YELLOW MONKEY のカバーをやるなら…と考えたら違う曲が思いついたのですがいざ、手をつけてみると何も思いつかず(笑)

思考を変えて思いつかなかった曲を制作してみることに。

制作時間は相変わらずの1日です。手抜きでね…(笑)

今回はまず、ボーカルを作ってからDTMで制作。

なんとなく原曲のようなピアノを入れてみたところからスタートして仕上がったのがこちら。

youtu.be

どっしりとしたオリジナル音源とイメージを変えるために、リズムをシャッフルに変えました。なので少し跳ねた感じになってます。明るい感じではないですけどね…

もう酸いも甘いも嚙み分けた年齢だろうがと突っ込まれそうですが、自分はどの年齢の方でも『青春』はあると思っています。

言葉の意味的に青年的な若さを表していると思うんですが、自分は大人と子供の境界がとても曖昧だと思っています。

18歳過ぎれば大人、20歳過ぎれば大人、結婚したら大人、子供出来たら大人。

色々あると思うんですが…それはきっかけにしか過ぎなくて明確なものは無いと思っています。

なので実生活でも自分と30歳、40歳離れていてもお友達になれるし、凄く年下だったり子供でも尊敬します。影響も受けます。

よく社会でも学校でもある、縦社会がいまだに苦手です。(というか何故そんな社会があるのか理解できていない…)

どんな人でも尊敬するところはあるだろうし、得意なことも違う。社長だろうがバイトだろうが仕事してる内容は違うし、人間だから同等!と思ってます(笑)

社長でも問題なく「おつかれさまでした~」と普通のテンションで言うんでもちろん、「なんだ、こいつ」って思われてることもあると思います(笑)

ただ…誰しも子供を経験して大人と言われるようになって。

「昔はよかった」「若いから何でもできるね」って言われたりすると「おめぇ、今を楽しまねぇで何を楽しむんでぇ?」と嫁さんの言葉を借りて(笑)嫁さんも同じ考えなんで助かりますね(笑)決めつけたらもう…ダメですよ。年取ってもやれることは沢山ありすぎます。

 

身体痛いことも、動かないことも、だるいことも、金銭を気にすることもあるでしょう。

だけどせっかく生きているんだから。

いい年した年配と言われてもハメ外したら楽しいでしょう(笑)世間体なんてクソくらえでいきましょ(笑)

絶対、大人でも本気でかくれんぼやったら楽しいですからね( *´艸`)

言い方悪いですが、何でも楽しめなくなったらもう大人なイメージですね。

絶対やるべきです!かくれんぼ!驚かされたらビビりますので急な大声など無しで(笑)

 

ちなみに2番のアレンジを考えてる時に自分の色を強く出す感じ…と入れたアレンジでもう1パターン作りました。

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こちらは動画編集込みで半日です(笑)手抜きですね~演奏はほぼ一緒ですね~ピアノ無くて音色違うだけですね~(笑)

でもこういうアレンジの方が自分らしく、しっくりくる感じです。

一般ウケはしない感じですね(笑)

聴いてくださったらとても感謝ですm(_ _)m

 

オリジナルはと~ってもシビィ。

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